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Mensajes - Kaminari

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Preguntas (質問) / Re: 擬音語(ぎおんご)
« : 15/mar/2007 09:05:53 pm »
けちけち
 細かいことを口うるさく言うさま。伎、与話情浮名横櫛「男は外を歩くのが商売だ。そんなに―いふなへ」
 けちなさま。「わずかな金にも―する」


げらげら
無遠慮に大声で笑う声。

だんだん怠けに書き練習は減少している訳ではありません。
「け」の擬音語は少ないそうです。

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Preguntas (質問) / Re: 擬音語(ぎおんご)
« : 14/mar/2007 09:49:20 pm »
失礼しました、最初に質問ではないだと思ってたけど、
やはり、そうでもないか。
 ただ、小さい本からの書き練習ですが、みんなさんにも興味がいるだと思ったので
書き始めてしまったんです。それでは、続きます。


くねくね
 ゆるやかに波打つように動くさま。「腰を―揺すって踊る」
 ゆるやかなカーブが連続するさま。「―と曲りくねった山道」


くらくら
 めまいがするさま。「頭が―する」
 湯などが沸きかえるさま。ぐらぐら。
 嫉妬などで心の燃えるようなさま。


ぐらぐら
 ものや気持などが揺れ動いて定まらないさま。「―の歯」「考えが―する」
 湯などが沸きかえるさま。くらくら。「―煮えたつ」


くりくり
 目などが連続して回り動くさま。また、目がまるく大きいさま。「目を―させる」
 髪をそったり短く刈ったりしてまるい頭がむきだしであるさま。「頭を刈って―にする」
 まるまると肥えたさま。「―太った子」
 ―‐ぼうず【くりくり坊主】バウ


くるくる
 ものが軽快に連続して回転したり輪を描くように移動したりするさま。今昔物語集19「狛鷸コマツブリの如く―と転クルベきて」
 活動が滞りなく活発に行われるさま。枕草子158「男も女も―とやすらかに読みたるこそ」。「―とよく働く」
 幾重にも巻きつけたり、巻いてあるものを解いたりするさま。徒然草「ただ―とまきて、上より下へわなの先をさしはさむべし」。「包帯を―ほどく」
 物事が目まぐるしく変化するさま。「状況が―変る」


くんくん
 においを嗅ぐために鼻で小刻みに息を吸う音。
 犬が甘えたり何事かを訴えたりする弱い鳴き声。「子犬が―と鳴く」


ぐんぐん
 副 
力強く物事が行われるさま。変化してゆく度合が大きいさま。「背丈が―伸び
る」「差を―縮める」

ところで、読んで進んでいくと、「もみもみ」などが出てこないから、
心配しました。
これぐらいの単語の説明はどこかにあるはずですね。
それは、どこでしょうか
それでは、また

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En español / Re: Quizás o quizá?
« : 14/mar/2007 09:23:11 pm »
¡Eso es justamente lo que estaba buscando!, ¡Gracias mumeishi!
Aunque no es una gran diferencia en la parte en donde dice:
Por analogía con otros adverbios acabados en -s, se creó la forma quizás, igualmente válida
Fue donde mas me interesó, es decir que la forma de quizá es la original y la de quizás fue creada a partir de esta para hacer algunos ajustes gramaticales. :whistling:
De lo que ya no me queda duda es de que ambas son igualmente válidas, aunque los ejemplos que da Eddy si son muy buenos!  ;D

Voy a preferir en verlo como un ajuste gramatical tal y como se aplica por ejemplo a palabras extranjeras como kanzi que algunos de nosotros transformamos automáticamente en kanzis por referirnos al plural, aun y cuando la palabra original ya lo contenga.
Razón por la que para ambas partes es valido usar kanzi o kanzis, siendo aun parte de grandes discusiones gramaticales yo mejor voy a usar la forma original.
 :coolsmiley:

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日本語で / Hastaの用法
« : 14/mar/2007 06:59:54 pm »
先日、日本人の友達と会ったとき、ちょっと困った話が出て来ました。
Hastaの用法という問題です。
¿A que hora regresa Juan?は「フアンは何時に戻ってくる?」ですね
答えの文をみたとき、スペイン語で「Regresa hasta las cinco.」は普通ですが、
ここでの問題は「5時までに戻ってくる」ということにならないですから、
「5時にならないと戻ってこない」または「5時以降に戻ってくる」という
ような意味になり、全く意味が逆転してしまいました。 :-\
いつか、「hasta」は「~まで」という意味だと思ってたけど、こういう例を
みてから、そういうことでもないですね(時間や場所の終点)。
どうやって上手く説明すればいいのですか。
日本語で説明してくれる人の誰かがいれば、もっとも役に立つですけど、

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Preguntas (質問) / Re: 擬音語(ぎおんご)
« : 13/mar/2007 09:10:30 pm »
ぐいぐい
 力をこめて続けざまに押したり引いたりするさま。
 物事を積極的に迫力をもって推し進めるさま。「先頭との距離を―縮める」
 酒などを幾度も勢いよく飲むさま。ぐびぐび。「―とあおる」
 やかましいさま。がやがや。狂、鶏聟「イヤ殊の外表が―わめくが」


くしゃくしゃ
 しわが寄ったり形が崩れたりしているさま。「髪が―になる」「顔を―にして笑う」
 気持の整理がつかず苛立っているさま。「気分が―する」


ぐしゃぐしゃ
形が乱れるさま。「雪どけの―道」「車が―につぶれた」


ぐすぐず
 紙・布などが物にふれて音をたてるさま。ごそごそ。
 かぜをひいたり、泣いたりして、鼻がつまった時の音。ぐずぐず。「鼻を―させる」


くちゃくちゃ
 紙や布などがもまれて皺シワのよったさま。
 物事の混乱したさま。「―に書く」
 食物などを噛カむ音。「―食べるな」


ぐちゃぐちゃ
 水分が多く柔らかでまとまらないさま。「―のぬかるみ」
 乱れてめちゃくちゃになるさま。「順番を―にする」
 とりとめもなくしゃべるさま。「―愚痴をいう」


ぐでんぐでん
酒にひどく酔って正体をなくしたさま。ぐでぐで。「―に酔っ払う」




くにゃくにゃ
柔らかくて形が定まらないさま。また、折れずに曲ったりゆがんだりするさま。「体を―動かす」


ぐにゃぐにゃ
折れずに曲ったり変形したりするさま。柔らかで力のないさま。「暑さでレールが―に曲る」「―した態度の男」

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Preguntas (質問) / Re: 擬音語(ぎおんご)
« : 09/mar/2007 09:58:52 pm »
きいきい
きい‐きい
(幼児語) からだのぐあい。気分。また、病気。仮名文章娘節用「おつかアは―がわりいからの」
きい‐きい
 かん高く鋭い声。「百舌モズが―(と)鳴き騒ぐ」
 金属など堅いものがきしむ高く鋭い音。「ぶらんこが―鳴る」
 ―‐ごえ【きいきい声】ゴエ


ぎざぎざ
のこぎりの歯のように凸凹が交互に並んでいること。きざきざ。きだきだ。「―をつける」「縁に―のある硬貨」


ぎしぎし
ぎし‐ぎし
 ものを無理に押し詰めるさま。また、ものが大きくすれ合って立てる音。「―詰め込む」「マストが―ときしむ」
 もの言いに遠慮・容赦のないさま。ずけずけ言うさま。
ぎし‐ぎし【羊蹄】
タデ科の大形多年草。原野・路ばたの湿地に自生、長大な黄色の根をもつ。雌雄同株。5月頃、茎頂と葉腋に花穂を出し、節ごとに淡緑色の小花が層をなしてつ
く。花後、三稜の痩果ソウカを結ぶ。茎・葉は蓚酸を含み酸味が強く、酸を抜けば食用となる。し。根は「しのね」といい、大黄ダイオウに代用、緩下剤とする。  春 。花は  夏 。〈名語記9〉


きびきび
無駄がなく速やかに行動するさま。態度が生き生きとしていて気持のよいさま。「―と立ち働く」「―した接客態度」


ぎゅうぎゅう
 ゴム・皮革など弾力のあるものが強く押しつけられたり締めつけられたりしてきしむ音。
 すきまがないほどに詰めこむさま。強く締めつけたり絞ったりするさま。「通勤客で―の電車」「頭を―絞っても知恵が出ない」
 容赦なく責め立てたり痛めつけたりするさま。「―の目にあわせる」
 ―‐づめ【ぎゅうぎゅう詰め】

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En español / Re: Quizás o quizá?
« : 09/mar/2007 09:43:19 pm »
Muchísimas gracias, aun sigo con la idea de que debería de haber alguna diferencia entre quizá y quizás,
Por ejemplo, en una oración como:

Quizá algún día pueda ir a la Atlántida.
Me suena mejor que decir,

Quizás algún día pueda ir a la Atlántida.

O acaso solo sea yo, no se porque sea esto,

En el ejemplo del pan si me suena igual usar

Quizás mañana no compre pan.
que

Quizá mañana no compre pan.

Yo se que la gramática no depende de cómo te suene pero en japonés a veces esto sirve!
Por lo de incluso e inclusive, es muy interesante no sabía que hubiera tanta diferencia,
Nuevamente, Muchas gracias.
あらためまして、どうもありがとうございました。 :thumbup:
これから、気をつけます。

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Preguntas (質問) / Re: 擬音語(ぎおんご)
« : 08/mar/2007 08:56:22 pm »
ーー か ーー

かくかく
かく‐かく【赫赫】
 かっかく
かく‐かく【斯く斯く】
内容を省略して引用する語。かようかよう。「―しかじか」「―の次第」


がくがく
がく‐がく
 固定しているはずのものが、ゆるんで動きやすくなっているさま。ぐらぐら。「歯が―になる」
 身体の一部が寒気・恐怖などで小刻みにふるえるさま。「ひざが―する」
がく‐がく【諤諤】
 権勢を恐れず正しいと信ずる議論を述べたてるさま。「侃々カンカン―」
 頑固に喧しくいい立てるさま。浄、国性爺後日合戦「―たる愚人の口」


かちかち
かち‐かち
 堅い物が連続して触れ合う澄んだ音。「火打石を―と打つ」「時計が―と動く」
 非常に堅いさま。また、極度に緊張するさま。頑固で融通がきかないさま。こちこち。「―に固まる」「面接で―になる」「彼の頭は―だ」
 (幼児語) 拍子木ヒヨウシギ。


がちゃがちゃ
 うるさく物の触れ合う音。「鎖を―させる」
 やかましく言いたてるさま。「―言うな」
 (秩序を失って) 入り乱れているさま。めちゃめちゃ。「こわして―にする」
 クツワムシの俗称。  秋
 ―‐タバコ【がちゃがちゃ煙草】


がつがつ
 甚だしく食物などをほしがるさま。また、むさぼり食うさま。「空腹で―している」
 貪欲に物事を行うさま。むやみに欲ばるさま。「―勉強する」「お金に―する」


かねがね
かね‐がね【予予】
 副 
前もって。前々から。かねて。平家物語4「―うけ給はつて候へば」。「―お名前はうかがっていましたが」


がぶがぶ
液体を勢いよく大量に続けて飲む音。また、そのさま。日葡辞書「ガブガブトノム」


がみがみ
口やかましく叱りつけたり文句を言ったりするさま。「―と小言を言う」


がやがや
(カヤカヤとも)
 大勢の人が個々に勝手に話す声が響いてつくる雑音。また、そのさま。源氏物語宿木「御随身どもも―といふを、制し給ひて」
 声高く笑うさま。花暦八笑人「よよと泣たりかやかやと笑つたり」


からから
から‐から
 堅くて乾いた物が軽やかに回転したり触れ合ったりして鳴る連続音。源氏物語賢木「閼伽アカたてまつるとて、―と鳴らしつつ」。「矢車が―と回る」
 中に何もないさま。「冷蔵庫が―だ」
 乾ききって水分がまったくないさま。「のどが―にかわく」「―天気」
 屈託なく高らかに笑う声。また、そのさま。「―と笑う」
から‐から
 (女房詞) 乾鮭カラザケ。
 (鹿児島地方で) 銚子のこと。


がらがら
 堅い物が一度に崩れ落ちたり転がったりするやや重い感じの音。また、そのさま。比喩的にも使う。「―と戸を開ける」「自信が―と崩れる」
 うがいの音や喉にひっかかる聞き苦しい声。また、そのさま。「―声」
 雷の鳴るさま。日葡辞書「カミナリガグヮラグヮラトナル」
 中が非常にすいているさま。「電車は―だった」
 振るとがらがらと音を立てる乳児用の玩具。
 露骨に憚らずものを言うさま。また、性格や言動が粗野で荒っぽいさま。「―した性分」
 「がらがら煎餅」の略。
 ―‐せんべい【がらがら煎餅】
 ―‐へび【がらがら蛇】


かるがる
かる‐がる【軽軽】
軽く見えるさま。かるそうなさま。たやすそうなさま。かろがろ。「―と持ち上げる」「―とやってのける」


かわるがわる
かわる‐がわる【代る代る】カハルガハル
 副 
次々と代り合って。順番に。かわりがわり。紫式部日記「七日のほど―」。「―発言する」


かんかん
かん‐かん
 金属質の堅い物が連続して打ち当る澄んだ音。「踏切の警報機が―と鳴る」
 太陽や火などの熱が強烈であるさま。「日が―と照りつける」「炭火を―におこす」
 人が激しているさま。「―になって怒る」
 ―‐いし【かんかん石】
 ―‐でり【かんかん照り】
 ―‐ぼう【かんかん帽】
 ―‐むし【かんかん虫】
かん‐かん
(幼児語)
 髪。
 かんざし。浮世風呂3「―をさして」
 かわいいこと。かわいいもの。
 下駄。かっこ。
かん‐かん【侃侃】
剛直なさま。
 ―‐がくがく【侃侃諤諤】
かん‐かん【閑閑】
心しずかに落ち着いているさま。心ののどかなさま。「悠々―」
かん‐かん【関関】クワンクワン
鳥ののどかな声。
 関雎カンシヨ
かん‐かん【緩緩】クワンクワン
ゆるやかなさま。いそがぬさま。太平記10「―の沙汰を致さば」
カンカン【cancanフランス】
カドリールの一。主として20世紀初めキャバレーで踊った速いテンポの踊り。ムーラン‐ルージュ劇場で盛行。フレンチ‐カンカン。


がんがん
がん‐がん
 金属質の堅い物が連続して打ち当るやかましい音。「ドラム缶を―叩く」
 小言などをやかましく言うさま。「大声で―言う」
 勢いが盛んではげしいさま。「ストーブを―燃やす」「―仕事を進める」
 頭の中で鐘が鳴りひびくような痛みを感じるさま。頭に強くひびくさま。「頭が―する」
がん‐がん【巌巌】
 山や岩などのけわしくそばだつさま。
 人格の高尚なさま。

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Japón / Re: Japan Rail Pass: Buena Opción?
« : 05/mar/2007 10:30:34 pm »
Yo lo recomiendo Muchísimo!!
Compre el de 21 días y quizá hubiera pagado alrededor de 100,000 pesos :o,
para el uso que le di :D, para mi era costumbre viajar diario de Tokio a Kyoto!
Como dice マクレンド de 3 viajes en Shinkansen ya valio la pena!
No puedes usar のぞみ pero el ひかり casi es lo mismo!
JRPassは最高だ!

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Preguntas (質問) / 擬音語(ぎおんご)
« : 05/mar/2007 10:19:50 pm »
ーー あ ーー

あかあか・赤々
まっかなさま。「―とした柿の実」


あきあき・飽き飽き
十分な状態に置かれて、また、同じ事の繰り返しで、すっかりいやになるさま。うんざり。「都会の生活に―した」


あとあと・後々
ちのち。ずっとのち。将来。


ありあり
 考えや気持などがはっきりと外に現れているさま。中華若木詩抄「―と作つた詩なり」。「無念の思いを―と顔に浮べた」
 現実にないものが目でみるようにはっきりと見えるさま。本当にあるかのように。天草本伊曾保物語「いかにも―と答へた」。「亡き母の姿が―と見える」


いきいき・生き生き
 活気の満ちているさま。勢いよいさま。浄、唐船噺今国性爺「はあはあ有難やと、―勇み入る方知らぬ梓弓」。
「―した顔」
 まるで生きているかのようなさま。「―と描き出す」


いやいや
いよいよ。ますます。落窪物語4「―継子の徳をなむ見る」



いよいよ
 副 
(イヤ(弥)の転イヨを重ねたもの。上代では「いよよ」の形で使われた)
 その上に、より一層。ますます。伊勢物語「―見まくほしき君かな」。「雨が―激しくなる」
 確かさが増し決定的となったさま。確かに。まちがいなく。狂、絹粥ヒメノリ「―それでござりました」
 勢いがそこまで来たさま。とうとう。ついに。「―本降りだ」
 さしせまった状態になるさま。「―という時になって」


いらいら
 刺トゲなどが皮膚や粘膜を刺激する不快な感触。ちくちく。日葡辞書「テニイライラトサワル」。「喉が―する」
 ものごとが思うようにならず腹立たしいさま。「席があくのを―と待つ」「―が高じて不眠症になる」
 イラクサの異称。


いろいろ
 さまざまの色。種々の色。古今和歌集秋「秋は―の花にぞありける」
 女房の襲カサネの色目で、各種の色を重ねること。栄華物語根合「菊の―に、濃き打ちたる蘇芳の唐衣」
 (副詞的にも用いる) 種類の多いさま。さまざま。くさぐさ。種々。竹取物語「―の病をして」。「―な国」「―手を尽した」「―と工夫をこらす」「その他―」


うかうか
 心が落ちつかないさま。不安なさま。椿葉記「天下も静かならず、御悩もひとかたならず、世の中は―として年も暮れぬ」
 周囲に気を配らず油断のあるさま。また、しっかりした考えや計画がないさま。うっかり。狂、釣狐「唯―と狐を釣りまして御座る」。「―だまされる」「―してはいられない」


うじゃうじゃ
 多数の小さい虫などがからみ合ったり重なり合ったりしてうごめくさま。同種のものが群がり存在するさま。「葉に毛虫が―いる」「野次馬が―集まる」
 小声でくどくどものを言うさま。「何を―言っているんだ」


うじうじ
ためらうさま。もじもじ。ぐずぐず。浄、曾根崎心中「―してこそゐたりけれ」


うすうす
うす‐うす【薄薄】
 副 
 ほのかに。かすかに。好色一代女6「人顔の―見えし夕暮を」
 ぼんやりとではあるが分るさま。「―察していた」


うずうず
 やりたいことを抑えて、我慢している落ち着かないさま。むずむず。「行きたくて―している」
 化膿したり直りかけたりしている傷の痛がゆい感じのさま。「かさぶたのところが―する」
 少し動くさま。


うちうち
うち‐うち【内内】
 家の内。竹取物語「―のしつらひには」
 おもてだたぬこと。ないない。内輪。源氏物語少女「これは御わたくしざまに―のことなれば」。「―で式を挙げる」
 (副詞的に) ないないに。ひそかに。源氏物語若菜上「掻上げの箱などやうのもの、―清らをつくし給へり」


えいえい
えい‐えい【永永】
すえながくつづくさま。永久。浄、津国女夫池「未来―うき目を見せん」
えい‐えい【営営】
 しきりに往来するさま。
 あくせくと働くさま。せっせと励むさま。「―として稼ぎためた財産」
えい‐えい
 感 
 力を入れる時に発する声。また、呼びかけ、はげます時の掛け声。狂、蝸牛「―やつとな」
 鬨トキの声。源平盛衰記18「―とぞ呼びたりける」
 笑う声。宇治拾遺物語5「―と笑ひて」
 近世の踊歌のはやしことば。徳和歌後万載集春「面箱メンバコのふたあけぼのの烏とび三番叟から春は―」
 承諾を表す語。はい。
 ―‐おう
 ―‐ごえ【えいえい声】ゴエ
 ―‐とう


おいおい
おい‐おい【追い追い】オヒオヒ
 副 
順序を追って。だんだん。しだいしだいに。大唐西域記長寛点「雅声逓オヒオヒ奏す」。「―説明する」「―暖かくな
る」
おい‐おい
 感 
 了解または承諾した時に発する声。栄華物語月宴「―さなりさなりとのたまふほど」
 呼びかける声。今昔物語集19「阿弥陀仏よや、―」
 声をあげて泣く声。讃岐典侍日記「―とくどきたてて泣かるる」


おずおず
おず‐おず【怖ず怖ず】オヅオヅ
おびえたり自信がなかったりしてためらうさま。こわごわ。おそるおそる。「―と尋ねる」


おぞるおぞる
おそる‐おそる【恐る恐る】
 副 
おそれかしこまって。こわごわ。「―御前に進み出る」「―火口をのぞく」


おのおの
おの‐おの【各・各 】
  名・副 
多くの人や物の一つ一つ。めいめい。それぞれ。各自。「―意見を述べる」
  代 
(二人称。多人数をさす) みなさん。おのおのがた。平家物語3「是御覧ぜよ、―」
 ―‐がた【各 方】


おりおり
おり‐おり【折折】ヲリヲリ
 名・副 
 ときどき。そのときどき。おりふし。竹取物語「恋しからむ―取り出でて見給へ」。「四季―の花」
 段々。次第次第。方丈記「齢は歳々にたかく栖スミカは―にせばし」


おろおろ
 おぼつかないさま。不十分。宇治拾遺物語一「さきの翁よりは天骨もなく―かなでたりければ」
 泣いて、目や声のうるんださま。「―泣く」
 事態に対処できず取り乱すさま。「事故の知らせに―する」
 ―‐ごえ【おろおろ声】ゴエ
 ―‐なみだ【おろおろ涙】

86
En español / Quizás o quizá?
« : 02/mar/2007 05:25:37 pm »
Esta es una pregunta sobre mi lengua materna que a decir verdad,
no se cual sea la diferencia,
ya que varios en el foro se ve que saben mucho mas español que yo,
Es que me siento más en confianza,  ???
pues como dice el titulo, alguien me puede explicar la diferencia entre:
quizás y quizá.

Y ya de paso pues también la diferencia entre ¿incluso e inclusive?
 ::)
Gracias de antemano.

87
Japón / Re: Letras de canciones (Japonés-Español)
« : 10/ene/2007 10:36:07 pm »
「つぐない」   唄 テレサテン
             作詞 荒木とよひさ・作曲 三木たかし     

   窓に西陽があたる部屋は
いつもあなたの匂いがするわ
ひとり暮らせば想いだすから
壁の傷も残したままおいておくわ

※愛をつぐなえば別れになるけど
こんな女でも忘れないでね
優しすぎたあなたの
子供みたいなあなた
明日は他人同士になるけれど※

心残りはあなたのこと
少し煙草もひかえめにして
過去に縛られ暮らすことより
   私よりも可愛い人探すことよ

愛をつぐなえば重荷になるから
この町を離れ暮らしてみるわ
お酒のむのもひとり
夢を見るのもひとり
あすは他人同士になるけれど

※~※繰り返し 

88
Japón / Re: Ayuda con lectura de kanzi!!
« : 15/dic/2006 10:28:35 pm »
普通の字典にはなかなかでてないですね、
電子辞書もそう、
併し、いいアイディアを出てきて、どうもありがとう! :thumbup:
こっちにミツカッタ、
http://en.wiktionary.org/wiki/%E5%9C%95
でも、読み方には
「Onは: としょかん (toshokan)と しょ (sho) 」が書いているんだけど
ちょっと賛成できないんですよ
それは当て字のようなスタイルの感じがするけど、
それにトショカンといえば訓読みでしょう??

これぐらいの辞典に
DaiKanwaJiten: 04829
DaeJaweon: 0452.070
HanyuDaZidian: 10724.111
どのように出ているのかな?

89
Japón / Re: Como decimos 接続詞 en español?
« : 13/dic/2006 10:47:57 pm »
Si verdad ya un poquito mejor!
Gracias! :thumbup:
どうもすみません。

90
Japón / Re: raices
« : 13/dic/2006 10:42:11 pm »
Hola, saludos!
Pues yo te podría ayudar si es que sabes como se escriben estos apeídos en kanyi,
La verdad es que son mas de 7000 apeidos reconocidos en el Japón
y cada uno de ellos esta relacionado con un lugar de el Japón
esta es la página donde encuentras información de esto pero
la verdad es que esta en japonés! ;)
http://www.myj7000.jp-biz.net/search/fsearch.htm



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